石油化学部会 シンポジウム一覧

開催日 シンポジウム名 予稿集
1988.01.21 バイオミニシンポジウム(生体機能を利用する有機合成をめざして) \500
1988.04.22 反応分離ミニシンポジウム(膜分離) \500
1989.01.24 ファインケミカルズミニシンポジウム(新しい機能を求める有機精密合成) \500
1989.09.22 機能性材料講演会(ニューカーボンエイジ─炭素材料の新しい機能を探る─) \500
1990.01.19 ファインケミカルズ・バイオテクノロジー合同(マクロサイクル─包接ならびに分子認識の工業への応用) \500
1990.03.02 反応分離・バイオテクノロジー合同(膜分離技術の化学工業と生物工学への応用) \500
1990.04.20 触媒シンポジウム(新時代を迎えた脱硫技術─軽油深度脱硫─) \500
1990.10.30 ファインケミカルズ・機能性材料シンポジウム(芳香族系機能性材料) \500
1991.01.24 反応分離シンポジウム 残部 0
1991.01.30 バイオシンポジウム(バイオテクノロジーによるファインケミカルズ生産) \500
1991.02.01 シンポジウム触媒(地球に優しい技術"触媒") \500
1991.07.12 触媒シンポジウム(新時代を迎えた脱硫技術─深度脱硫触媒の最近の進歩─) \500
1991.07.19 機能性材料シンポジウム(ニューカーボン・エイジ Part2) \500
1991.11.13 反応分離シンポジウム(反応分離と最近の膜利用技術) 残部 0
1992.01.22 ファインケミカルシンポジウム(C4化学の可能性を探る) \500
1992.07.09 ファインケミカルシンポジウム(錯体触媒を用いる反応プロセスの新しい展開) \500
1992.09.24 触媒シンポジウム(新しい石油化学原料) \500
1993.01.29 機能性材料シンポジウム(発展するケイ素の化学) \500
1993.03.24 反応分離シンポジウム \1000
1993.10.08 触媒シンポジウム(芳香族─製造と利用に関する新しい展開) \1000
1993.10.28 ファインケミカルズシンポジウム(固体酸塩基の関与するプロセスの現状と将来) \1000
1994.01.26 機能性材料シンポジウム(分離膜−最近の進歩と展開) \1000
1994.08.19 Pre-conference of TOCAT-2 \1000
1994.10.14 触媒シンポジウム(新しいガソリン基材─環境と技術動向) \1000
1994.10.24 バイオテクノロジーシンポジウム(石油とバイオテクノロジー) \1000
1994.11.18 ファインケミカルズシンポジウム(プラスチックスのリサイクルを考える) \1000
1995.01.24 機能性材料シンポジウム(芳香族を利用した機能性材料の新しい展開) \1000
1995.06.30 反応分離シンポジウム(反応分離の新たな展開) \1000
1995.09.29 触媒シンポジウム(石油・石油産業における副製品の高付加価値利用) \1000
1996.01.23 機能性材料シンポジウム(芳香族を利用した機能性材料の新しい展開−その2) \1000
1996.02.27 ファインケミカルズシンポジウム(21世紀の溶剤をを考える) \1000
1996.09.27 触媒シンポジウム(石油原料の高度利用) \1000
1997.02.04 機能性材料/ファインケミカルズシンポジウム
(21世紀の自動車−環境にやさしい自動車−)
\1000
1997.10.03 触媒シンポジウム(触媒の劣化−機構,寿命予測,防止対策−) \1000
1998.01.20 ファインケミカルズシンポジウム
(21世紀の自動車−環境にやさしい自動車−その2)
\1000
1998.07.17 Pre-conference of TOCAT-3 \1000
1998.09.25 触媒シンポジウム(石油精製における新しい触媒プロセス技術) \1000
1999.01.26 ファインケミカルズシンポジウム(新技術、新材料をいかに生み出すか) \1000
1999.9.7-8 第41回石油学会講習会 \2100
2000.01.21 反応分離シンポジウム(反応分離―その可能性を探る―) \1000
2000.10.05 触媒シンポジウム(21世紀を拓く革新的触媒技術) \1000
2001.01.31 ファインケミカルズシンポジウム(ポリマー技術の最先端) \1000
2001.10.03 触媒シンポジウム(環境とエネルギーを支える触媒技術) \1000
2001.12.10 石油学会ファインケミカルズ分科会・ 触媒学会重合触媒設計研究会セミナー(精密高分子に関する最近の話題) \1000
2002.11.26 触媒シンポジウム(クリーンエネルギーと新規材料を創り出す触媒技術) \1000
2003.06.30 反応分離シンポジウム(実用に近づく膜反応分離技術を展望する) \1000
2003.10.02 触媒シンポジウム(石油/石油化学の未来を担うキーテクノロジー−触媒技術からの視点−) \1000
2004.12.03 触媒シンポジウム(プロピレンへのシフト−最近のプロピレン増産技術とプロピレン誘導品の現状と展望−) \1000
2005.07.12 石油化学講演会(これからの石油・石油化学産業をユーザー企業とともに考える) \1000
2005.12.02 触媒シンポジウム(原料転換・燃料転換) \1000
2006.11.02 触媒シンポジウム(新規触媒系の開発と実用化) \1000
2007.12.03 触媒シンポジウム(バイオマスからの化学製品の製造) \1000
2008.11.05 石油化学部会講演会(アジアにおける石油・石油化学の将来) \1000
2009.11.24 触媒シンポジウム(希少元素の効率的利用・代替を目指した触媒設計) \1000
2010.11.08 触媒シンポジウム(低炭素社会実現およびCO2削減技術に寄与する触媒技術) \1000
2011.12.14 触媒シンポジウム(炭素資源の多様化と石油化学−C3ソースの新潮流−) \1000
2012.11.06 触媒シンポジウム(水が係わる触媒化学) \1000
2013.11.26 触媒シンポジウム(シェールガス革命による石油化学産業の最新動向) \1000
2014.11.11 触媒シンポジウム(水素エネルギーとエネルギーキャリア) \1000
2015.12.08 触媒シンポジウム(石油化学における原料の多様化) \1000
2016.12.14 触媒シンポジウム(再生可能エネルギーからの水素製造と人工光合成の現状と今後) \1000
2017.12.15 触媒シンポジウム(新しい触媒設計・触媒技術) \1000

*テキスト(予稿集)の購入をご希望の方はE-mailまたはファクシミリにてご注文ください。予稿集代金に別途郵送料がかかります。

*2006年以前のプログラムは、直接お問い合わせください。

 

部会活動石油化学部会|トップページへ