松山大会2日目/2004年11月19日

[D会場] (ポリオレフィン・オリゴメリゼーション(1),(2))
D18/P
(09:00〜09:20)
ポリプロピレンの球晶形成に及ぼすシリカナノ粒子の影響
(北陸先端大)○飛鳥一雄,劉 柏平,寺野 稔,(金沢大)岩田菜穂子,河村幸伸,新田晃平
D19/P
(09:20〜09:40)
Experimental and Theoretical Investigations of Active Site Formation on Phillips Catalyst for Ethylene Polymerization
(北陸先端大)○劉 柏平,Yuwei Fang,寺野 稔
D20/P
(09:40〜09:50)
助触媒を用いた新規クロム触媒技術の開発
(旭化成ケミ)○長谷部公一,渡辺春美
D21/P
(09:50〜10:00)
リン酸アルミニウムによるジルコノセンの活性化とエチレン重合活性
(埼玉大)○黒川秀樹,池永和正,高橋友和,大嶋正明,三浦 弘
D22/P
(10:00〜10:40)
[依頼]
ポリオレフィン製造用ノンペレタイジングプロセスの開発―NEDO SPMプロジェクトの概要―
(北陸先端大)○寺野 稔
D23/P
(10:40〜11:00)
ナノ相構造制御されたオレフィン系/極性ポリマーハイブリッドの創出
(三井化学)○古城真一,松木智昭,金子英之,松尾真吾,川原信夫,柏 典夫
D24/P
(11:00〜11:20)
精密重合制御技術を応用したマルチファンクショナルポリマーの合成
(住友化学)○林 真弓,稲垣勝成,今井昭夫,(東工大)平尾 明
D25/P
(11:20〜11:40)
環状オレフィンのリビング開環メタセシス重合を利用した異種高分子の精密連結化
(奈良先端大)○Murphy James Joseph,川崎哲治,藤木道也,野村琴広
D26/P
(11:40〜11:50)
ジアゾケトン化合物の重合によるポリ(置換メチレン)合成
(愛媛大)○藤岡昌泰,伊藤大道,井原栄治,井上賢三
D27/P
(11:50〜12:00)
ジブロモトルエンの重合によるポリ(置換メチレン)合成
(愛媛大)○和氣孝雄,伊藤大道,井原栄治,井上賢三
D28/P
(13:00〜13:10)
スチレンと1-オクチンのラジカル共重合における酢酸パラジウムの添加効果
(愛媛大)○近石真治,伊藤大道,井原栄治,井上賢三
D29/P
(13:10〜13:50)
[依頼]
遷移金属触媒によるリビングラジカル重合―配位重合・ポリオレフィンとの接点を目指す―
(京都大)○澤本光男
D30/P
(13:50〜14:10)
片末端オレフィンオリゴマーとその誘導体
(三井化学)○礒川素朗,中井一宙,中塚史朗,三塚雅彦,永井 直,藤田照典
D31/P
(14:10〜14:30)
η2-アルキン配位子をもつタンタル錯体とアルキン類との反応性
(岡山大)○押木俊之,河合公雄,山田敦士,高井和彦
D32/P
(14:40〜15:20)
[依頼]
高性能ジルコノセン錯体触媒の設計とオレフィン重合
(日本ポリプロ)○潮田 勉
D33/P
(15:20〜15:40)
メタロセン触媒を用いたα‐オレフィンとテトラシクロドデセンとの共重合
(東京農工大)○廣嶋 努,豊田昭徳
D34/P
(15:40〜16:00)
Me2Si(NtBu)(Flu)TiMe2系触媒によるノルボルネンと1-アルケンのランダム共重合
(広島大)○塩野 毅,(東工大)M. D. Hasan,杉本光永,池田富樹
D35/P
(16:00〜16:20)
アリールイミド配位バナジウム錯体触媒によるエチレンとノルボルネンとの共重合
(奈良先端大)王 偉,藤木道也,○野村琴広
D36/P
(16:20〜16:30)
均一系触媒を用いたオレフィン重合におけるポリマーの一次構造形成のシミュレーション
(旭化成)○田中健夫,(旭化成ケミ)米村真実,白井博史
D37/P
(16:30〜16:50)
非架橋ハーフチタノセン錯体触媒を用いるスチレン重合およびエチレン/スチレ ン共重合
(奈良先端大)野村琴広,○張 浩,邊斗鎮,藤田和哉,藤木道也

 

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