第45回九州・沖縄支部講演会 硫黄共存下における触媒研究に関する最近の動向

主催:石油学会九州・沖縄支部
会期:2021年7月27日(火)
会場:Zoomによるオンライン開催
    新型コロナウイルス感染状況によっては九州大学(伊都)とのハイブリッド開催

プログラム

開会の挨拶(14:00〜14:10)

1.高濃度の硫化水素存在下での水素製造(14:10〜15:00)

2.硫化物系触媒の格子S種を活用するレドックス型アルカン脱水素の開拓(15:00〜15:50)

休憩(15:50〜16:00)

3.天然ガス脱硫のための吸着剤及び分解触媒の研究開発(16:00〜16:50)

7.閉会の挨拶(16:50〜17:00)


参加費: 無料
申込方法: E-mailにて「石油学会九州・沖縄支部第45回講演会参加申込」と題記し、 (1)氏名、(2)所属、(3)連絡先(住所、電話番号、E-mail)を明記の上、下記に申し込みください。
申込締切: 2021年7月16日(金)

申し込み先

 九州大学 大島一真
 koshima(AT)chem-eng.kyushu-u.ac.jp  (AT)を@に置き換えて送信してください。

 

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